「EmacsよりVimの方がコード書く機能が充実・安定しているんじゃなかろうか?」という妄想を抱いていたんですが、恐る恐るVimに手を出してみた。

「最初はGUI環境あった方が便利だよなー」と思い、Ubuntuでapt-get install gvimしてみたら『ヒャッハー!gvimはエイリアスとして登録しているだけだから、下記の実名から選びやがれ(意訳)』と言われ、10個近く候補を並べられる始末。そんな素敵な親切もおいらにゃ意味不明。

しゃーないのでGUIのパッケージ管理ツールからgvimをゲット。ググりながら適当に機能拡張してpythonのソース開いてみたら、コードの色づけされてなくて泣いた><

しぶしぶググりながらあちこちのスクリーンショット眺めてたら「あれ?KaoriYaWindows版vimだとデフォで色づけされてね?」と思い早速インスコ。Meadowと比べると格段にインスコが楽で良い。 早速普通のテキストファイル(vim添付のREADME)開いたら、何か良い感じで色づけされてる。よしよしこれこれ。でもWindowsにPython環境仕込んでねぇ。Python仕込むやる気が起きないorz

結局vim用の2chブラウザ仕込むだけで今日は終わった。 Linux板のviスレがvi初心者的に良い感じ。いやいや、2ch見るためにviを入れたんじゃないorz

心を鬼にしてしばらくはEmacsを手放そう。それにしてもviは新世界過ぎて困る。